今年度出会った言葉の数々

今年度も無事に終えることができました。諸々の事務は残っていますが、昨日の修了式をもって、山は越えました。

 

さて、今年度も多くの言葉に出会い、それらの言葉に励まされてここまでやってこれました。心に残った珠玉の言葉の数々を紹介。なんというか、総集編的な日記。どこで出会ったか、誰が言ったかはメモをしていなかったので、気になったら調べてみてください。

 

・激励は誰にでもできる。しかし、激励し続けることは、親と教師にしかできない。

 

・伝わったことが、伝えたこと。

 

・十年偉大なり、二十年恐るべし、三十年歴史なる。(鍵山秀三郎氏)

 

・寝る子は育つ。書く子はもっと育つ。(近藤勝重氏)

 

・授業は学問の入り口である。

 

・幸せだから笑うのではなく、笑うから幸せになる。

 

道聴塗説

 

・そしてあすはいつでもあたらしい 

 

・説明は遅れると、全て釈明となる。

 

・無事これ名馬

 

・口を閉ざして思い始まる。

 

・時間のゆとりは心のゆとり。

 

・失敗と書いて成長と読む。

 

・人が嫌がるようなことを積極的に引き受け、そのチャンスを死んでもやり切る人だけに、チャンスは再び訪れます。

 

雪に耐えて梅花麗し

 

・花に水やり、人に言葉がけ。

 

・教育とは、良き人生観の確立に尽きる。

 

・リーダーは憎まれても良いが、軽蔑だけはされてはならない。

 

などなど。気が向いたら、次回以降もやりまーす。